BASSOドリルマン メディア紹介履歴詳細



2008年11月1日:「中華そば ゼットン」から「BASSOドリルマン」に店名を変更いたしております。

いつもお引き立ていただきまして、ありがとうございます。
BASSOドリルマンを取り上げていただいた雑誌・書籍等のメディア記事と、受賞した賞を一部ご紹介させていただきます。

2011.03 噂のつけ麺2011首都圏版(東京・神奈川・埼玉・千葉)


行列の理由はコレだ!超人気店のヒミツを探る

今日より明日の方が必ずいいものができる。
コシがあってモチモチとした自家製麺と鶏の割合が高いつけ汁の相性は抜群。無化調なので、後味はすっきり。オリジナルの辛みを効かせたあぶらっそも人気。チャーシューやメンマなどのトッピングも存在感あり。

店名のBASSOという名はそばのこと。これは元東池袋大勝軒の山岸一雄さんが名付け親です。そこに僕が考えたドリルマンを付けた。ドリルには勉強とか、鍛錬という意味があるから、”鍛錬する人”ということです。
以前は素材のよさをなかなか引き出せなかったという苦労があった。今では自分が納得するものが作れるようになったけど、まだ勉強中だね。
つけそばもそうだけど、スタッフも自慢の一つ。接客や清潔感など、店づくりに気を配ってくれているから、池袋駅から15分もかけてお客様が来てくれるんだと思う。
”鍛錬する店”だから味も接客も今日より明日のほうがいいものができる意識で頑張ってる。「BASSOドリルマンのつけそばがまた食べたい」「また来たい」を思わせるように日々鍛錬。

(日本出版社 2011.03)

ラーメンWalker2011(東京・北部版)


極上の自家製太麺にK.O!

極上の自家製太麺にK.O!
池袋屈指の人気を誇る路地裏系行列店として知られる。
「これほどうまい麺はない!」と某有名店の店主を唸らせたほどの自家製麺が武器だ。
九州産のほか、全6種類もの小麦を使用した中太ストレート麺で、心地よい弾力性と小麦の豊潤な甘みを兼ね揃える。
魚介香る鶏ガラメインのまろやかなスープに麺がなじむ至極の一杯。

(ラーメンWalker編集部 角川マーケティング 2010.11.26)

今すぐ食べたい!すごいラーメン2011年版「山手線の四天王」


今すぐ食べたい!すごいラーメン2011年版
山手線の四天王に選ばれました。


店主の舌で選んだ特選素材が一杯に凝縮
池袋駅から静かな住宅地を抜けて徒歩15分。これも名店を探す楽しみの1つである。
店主が「うちの主役」と賞するのは、国産小麦を使用する自家製の太麺。小麦がほのかに香り、ツルンとした歯触りと柔らかい喉越しが特徴だ。このおいしさを存分に味わうなら「つけそば」が一番。
並盛りで物足りなければ中盛り(400グラム)も同料金なので大食感な人はどうぞ。つけ汁のこだわりは化学調味料をいっさい使わないこと。
ベースの魚介に豚骨のだしが相まってとにかく濃厚。適度な辛みがいっそう食欲をかき立てる。

(辰巳出版  2010.11.19)

輝けラーメン大賞2008 つけめん部門優秀賞


輝けラーメン大賞2008
第9回ラーメンオブザイヤー ラーメン界最高権威 TRY認定
T★1ラーメン of the year 2008 TRY
つけめん部門優秀賞


完成度の高さは変わらない
池袋のあの人気店が11/1から店名を改めて再スタート。
化学調味料を使わな鶏白湯ベースのスープに3種類の小麦粉をブレンドした自家製太麺。
「この麺は小麦の風味といい食感といいまさに名優。
一方、魚介の効いたスパイシーなつけ汁は派手さこそないがしっかり主役を立てる名演ぶり。
まさにゴールデンコンビ!」
(TVチャンピオン 第8代ラーメン王 青木誠氏)

TOKYO1週間 no.388(2008.11.18号)


2008年上半期「つけ麺」大賞2008 自家製麺部門1位


2008年上半期「つけ麺」大賞2008
自家製麺部門1位

オープンから1年弱の新店が頂点に輝いた!
昨年6月にオープンしたばかりの新店でありながら、そのあまりにも高い完成度で瞬く間に都内有数の人気店となった『ゼットン』(その後、BASSOドリルマンに店名変更)
何といっても評価が高いのは入り口横の製麺室で打たれる麺。
ラーメンとつけ麺では小麦粉の種類を変え、それぞれに最も合う麺を作り出している。
スープは化学調味料を使わず、鶏白湯にカツオ、サバ、サンマなどの和ダシを加えて濃厚かつ上品な仕上がり。

審査員がゼットン(その後、BASSOドリルマンに店名変更)の魅力について語る。

"麺そのもの"が放つ魅力 三拍子揃った劇ウマ麺!
「まだ新しい店ながら既に行列店の『ゼットン』(その後、BASSOドリルマンに店名変更)。
その最大の要因はズバリつけ麺であり、もっと言うなら"麺そのもの"にあります。
食感・のど越し・味わいのすべてが素晴らしい魅惑の麺は、そのまま食べても美味。
もちろん魚介の効いたつけ汁とも相性抜群!」
(TVチャンピオン 第8代ラーメン王 青木誠氏)

極めてオーソドックス しかし、極めてウマイ
「場所は不便だが行く価値のある店。
もっちりむっちり麺は麺だけでも食べられるほどに味わいがあり、それを後押ししてくれるつけ汁が濃すぎず、薄すぎず、グッドバランス。
際立つ大きな個性や特徴があるわけではないが『ウマイ』というのが、この店の最大の特徴」
(ラーメン完食日本一 大崎祐史氏)

TOKYO1週間 no.374(2008.5.6号)


佐野実のラーメン革命


佐野実のラーメン革命

さっぱり味のニュータイプつけ麺
この店は恋人同士でやっていたんだけど、収録中に「プロポーズしろよ!」
と言ったら、本当にプロポーズして結婚しちゃったんだ。
言った自分でもびっくりしたよ。
まさに「麺は男、スープは女」・・・この言葉がぴったりだな!

さっぱりとしていながら後をひくダブルスープのつけだれに6種類の小麦粉をプレンドした麺。
太麺で濃厚なたれのつけ麺がはやっているけど、ここはたれはさっぱり、麺はソフト。
新しいタイプのつけ麺だな。
濃厚さはないけどうまさがあって、つけ麺はいろいろ食べたけど一番食べやすくておいしい。
ラーメン激戦地の池袋だが流行に流されず個性を出していて生き残っていく店だと思うぞ。

俺のラーメンにちょっと似ているが、何でもお俺の藤沢の店のラーメンを食べて、ラーメン屋になったらしい。
嬉しいよな。
まじめな性格で、つけ麺にも性格が出ている。
夫婦になったら、もっと味わいのあるいい物を作るだろうよ。

味に関しては言うことない。
お客さんにわからないように、いい方に進化してほしい。
ただ、夫婦ゲンカしている時は行きたくないね。
俺が仲人みたいなものなんだから、末永く仲良くしろよ。

佐野実のラーメン革命 佐野実氏
(2009.9.30 朝日新聞出版)


dancyu 2008年版 ラーメン最強の60軒


dancyu 2008年版 ラーメン最強の60軒
ラーメンはいま、麺の時代へ!本当においしい一杯ここにあり

中華そばゼットン(BASSOドリルマン)つけそば+味つけ玉子
オープン、即大人気の実力店。
小麦の風味が香る艶やかな自家製麺が光る

最寄駅からはやや遠い、ほぼ住宅街のど真ん中に長い行列がみつかればそれが「ゼットン」(BASSOドリルマン)だ。

2007年にオープンした新店の中でも定評のある"つけそば"を求めるお客の勢いは全く衰えない。
「池袋にはなんといっても『東池袋大勝軒』があったし、つけ麺は重視しました。」 と店主の品川隆一郎さんは言う。
その東池袋大勝軒の系列店『七福神』で修行を積み、さらにブラッシュアップした"つけそば"の主役は卵を使った自家製の麺。
太麺の魅力である対照的な歯ごたえとともに、小麦の風味、つるっとした喉ごしの良さを兼ね備えている。
つけ汁は、鶏ガラ、豚骨の動物系のだしでコクを出し、昆布、鰹節、宗太節、鯖節などの魚介類で風味をつける。
そこにグラニュー糖と醤油と酢で「甘・辛・酸」のアクセントをつける、王道の味つけ。

麺をつけ、一気に啜るもよし、もぐもぐと噛んで歯ごたえを楽しむもよし。
常に麺の勉強は欠かさない姿勢が実に頼もしい。

(文・北島秀一氏 撮影・小松潤氏)

dancyu 2008.2 ラーメン最強の60軒 ラーメンはいま、麺の時代へ!
(2008.2.1 プレジデント社)


女子ラーメン部


女子ラーメン部

真摯な気持ちが込められた極太麺
ラーメン店らしくない少し不思議な店名は『常にまじめに勉強する(ドリル)人 (マン)でありたい』という思いが込められているそう。
清潔で安心感があるお店にしたかったという店内は、バーのようにオシャレ。
カウンター席のほか、10席という大きなテーブルがあり家族連れや小さな子供連れも多い。
化学調味料無使用という安心感も。
高い技術で作る自家製の麺は、石臼で挽いた国産小麦を使った歯ごたえのある太麺。
これに負けない濃厚なスープには比内地鶏や名古屋コーチン、醤油は秋田県産の天然醸造の丸大豆醤油を使うというこだわりが。
並盛300gと少し多め。
ガッツリと食べたい女子には、中盛(400g)が同額というのもうれしい。

女子ラーメン部 松本きより+女子ラーメン部
(2009.11.10 ぶんか社)


つけ麺・まぜ麺マップ


つけ麺・まぜ麺マップ
跡部泰正が選ぶつけ麺・まぜ麺の専門ガイド114店一挙掲載

真摯な心構えで作る、隙のない美味さ
一風変わった店名だが、「BASSO(バッソ)→ソバ(麺)」を「ドリル→勉強する」の意味で、ラーメンを極めたいとの店主の強い思いが込められている。
豚骨魚介系のつけ汁は麺とのバランスをとった濃度で、屈強なコシと歯応えのある太麺をどんどん食べさせてくれる。
まさに絶妙の塩梅。
昨今のトレンドに近い味ながらも、単に濃厚さを追うのではなく、麺・スープ・具と調和した作りになっており、隙のない美味さからは店主の強烈な思い入れを感じ取れる。

跡部泰正氏
(2009.6.25 幹書房)


東京絶品ラーメン


東京絶品ラーメン
ラーメン王達が教える、東京で必食の123杯

THAT'S NEW!! 次代を牽引する注目の新店
中華そば ゼットン(BASSOドリルマンに店名変更)
新店とは思えないほどの完成度の高さ

住宅街の合間に突然現れる、まるでバーのような洒落たラーメン店。
池袋と目白の間、少々奥まった場所に位置する隠れ家的な要素もある落ち着いた雰囲気のこの店は、出してくれるラーメン自体も非常に丁寧に作りこまれている。
自家製の太麺は非常に弾力がありのど越しも良い。
ムチムチとした食感で、小麦の香りと旨みがダイレクトに伝わるこだわりの麺だ。
スープは煮干やサバ、宗田鰹など、ふんだんに使われた魚介ダシが上品に香り、角切りのチャーシューなどの具も非常に味わい深い。
ボリュームもあり、ラーメン好きにはうれしい一品だ。
一つひとつのパーツが素晴らしい上、全てのバランスが整っており、新店とは思えないほどの完成度の高さがある。

東京絶品ラーメン〜ラーメン王達が教える、東京で必食の123杯
(2008.1.20号 株式会社エイ出版社)


つけ麺マップ 東京・埼玉・神奈川


つけ麺マップ 東京・埼玉・神奈川

自家製麺の底力を感じさせるハイレベルつけ麺!
オープンしてまだ間もないこのお店にたどり着くのは、何か宝探しゲームのようだ。
地図があっても見つけにくい住宅街にあるこの実力店に着くと、予想以上に広いスペースが広がっている。
中華そばとつけそばのみのメニューは、実にシンプル。
それぞれ太さの違う自家製の麺を使い分け、つけそばの麺は歯ごたえ、舌触りも申し分のない多加水のモチモチ太麺。
魚介風味も絶佳な濃厚動物系つけ汁は無化調で、魚粉のパンチ力も加わり、麺とつけ汁が対等にバランスをとっている。
今後の展開が楽しみな新店だ。

(ゼットンから、BASSOドリルマンに店名を変更しています。)

つけ麺マップ 井上勝也編集・執筆
(2007.7.17 幹書房)


輝け!第8回ラーメン大賞2007 新人賞部門優秀賞


ラーメン界最高権威TRY認定
輝け!第8回ラーメン大賞2007
新人賞部門優秀賞

有名店出身店主の正統派濃厚しょうゆ
中華そばゼットン(BASSOドリルマンに店名変更)
「駅から遠くわかりづらい立地にも関わらず、大行列ができる人気ぶり。
つけ汁は比較的オーソドックスな味だが、麺の滑らかさと跳ねっ返りの強い歯ごたえは印象に残る。
太く噛みごたえのあるメンマも存在感抜群。
ご主人一人で切り盛りしているので、かなり長く待たされるのを覚悟して行かなければならない」

池袋『七福神』や方南町『地雷源』といった有名店で修行を重ねた店主が、理想のラーメンを追求して独立。
動物系のコクと魚介風味がバランスよく同居した、オーソドックスで飽きのこないラーメン。
自家製麺も秀逸だ。


受賞のキメ手はココ! 
店主の日々の研究が結実した自家製麺

入り口横の製麺室で打たれる自家製麺は、ツヤツヤと輝くように美しい。
モチモチとした弾力も十分。


店主 品川隆一郎
「常に『昨日よりもおいしいものを』」と考えて、毎日改良を続けています。
基本はオーソドックスなんですけど、そろそろ限定ラーメンも作ってみたいですね。

TOKYO1週間 no.361(2007.11.20号)


最新行列グランプリ オープン1年未満 ラーメン行列ランキングNo.3


最新行列グランプリ決定!
オープン1年未満
ラーメン行列ランキングNo.3


完成度の高い自家製麺に脱帽
日々進化を続ける麺を求め、リピート率高し!

中華そば ゼットン(BASSOドリルマンに店名変更)
◆OPEN /07年6/3

開店当初から“自家製麺がおいしい”とラーメン通の間で評判となり、瞬く間に行列店に。
麺は日々改良され、現在はうどん用やパン用など、数種の小麦を使っている。
麺の進化を確かめるために、通い続けるリピーターも多い。

閑静な住宅街にある“路地裏系”だが、開店前から15人以上の行列ができる日もある。

★行列伝説
店内のウィティングスペースは広々。
外に行列がないので入ってみたら、中にきっちり行列があり、驚く一見客も多いとか

オープン1年未満 ラーメン行列ランキングNo.3
完成度の高い自家製麺に脱帽
中華そばゼットン 平均待ち時間約35分

Tokyo Walker 2008 No.6 最新行列グランプリ決定!
(2008.3.11号 角川グループパブリッシング)


ラーメンの達人が新店から探した最高の1杯


ラーメンの達人が新店から探した最高の1杯
年間500杯のラーメンと向き合う矢守達志の1杯

風味も食感もパーフェクトな自家製麺
私のイチ押しは「中華そば ゼットン」(BASSOドリルマンに店名変更)。
この店の最大の売りは自家製麺です。
風味豊かで弾力のある麺は、ことしの新店でナンバー1。
また、店の外から製麺室が見えるようになっているのも心にくい。
麺への期待をいっそう高めてくれます。
池袋駅から徒歩15分と立地はよくないですが、足を向かせるだけでの魅力がココの麺にはあります。
つけ汁は当初スパイスが結構立っていましたが、最近は魚介と動物系のバランスがよくなり、より麺との相性もよくなった。
中華そばも評判ですが、自家製麺を真っ向から堪能できる「つけそば」がオススメ。

Tokyo Walker 2007 No.21
(2007.10.9号 角川グループパブリッシング)


最新ラーメンの本2008 怒涛の新店129軒


最新ラーメンの本2008 怒涛の新店129軒

上級の「鶏」が演出するつけ麺の極み
「中華そば ゼットン」(BASSOドリルマンに店名変更)
池袋と目白の中間あたり。閑静な住宅街に突如現る異空間。
ラーメン店とはおおおよそ想像のつかない外観ながら、入口横には製麺室が設けられ、充実した設備が整う。
店主は『東池袋大勝軒』系の『七福神』で店長を務めた経歴の持ち主。
名古屋コーチンや軍鶏を使用し鶏ダシを強め、こだわりの再仕込み醤油で仕上げる絶妙な逸品。

最新ラーメンの本2008 怒涛の新店129軒
(2008.5.1 最新ラーメンの本2008 交通タイムス社)


ラーメン博士・大崎祐史が太鼓判!'08春の旨い最新つけ麺図鑑


ラーメン博士・大崎祐史が太鼓判!
'08春の旨い最新つけ麺図鑑
「麺」と「つけ汁」に“ひと工夫あり”の東西6店を厳選

厳選した極上素材の旨みが凝縮したオトナのつけ麺
中華そば「ZETTON」(BASSOドリルマンに店名変更)
濃厚つけ麺では希少な完全無化調(化学調味料不使用)にして自家製麺の店。
昨年6月に開業するやいなや行列店となった。
タレは国産丸大豆・国産小麦・天日塩のみが原料の天然醸造醤油や糖類無添加の本みりんといった厳選素材で作る。
豚骨・鶏ガラ・ゼラチンの動物系と宗太節・サバ節・昆布などの魚介系を合わせたWスープは、最初こそガツンとくるが後味はクリア。
中太ストレートの麺はツルっとした喉越しとモチモチの噛みごたえが調和して味わい深い。

店主のひと言
「長時間待っても満足してもらえる味を目指し、天然素材にこだわって麺もスープも常に改良を加えています。
鶏ガラ主体のあっさりスープに細麺の中華そばも、ぜひご賞味ください」

週間ポスト3月21日号 ラーメン博士・大崎祐史が太鼓判!'08春の旨い最新つけ麺図鑑
(2008.3.21 週間ポスト3月21日号 小学館)